
日本放送労働組合 〒150-8001 東京都渋谷区神南2-2-1
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-What's
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「共謀罪」に
ついて
(5.10)
職員の不祥事に
ついて
(4.12)
取材源の秘匿を
めぐる一連の
司法判断に
ついて
(3.20)
活動報告
■日放労フォーラム
放送のありよう、仕事のありようを「人権」の観点から問いつづけていく必要があるとの認識から、1993年11月から「放送と人権」を基本的なテーマに据 えたシンポジウム活動に取り組み始めました。2002年からはテーマを人権に限定することなく、「地域放送」「働きやすい組織のありよう」「デジタル時代 の放送サービス」など幅広いテーマで取り組んでいます。2002年は48、2003年は55、2004年は12のフォーラムが全国で開催されています。 日放労フォーラム詳細はコチラ
■座談会
日放労の機関紙掲載企画としてさまざまな方々と座談会を連続でおこなっていきます。
第一回 田原総一朗さん・吉岡忍さん・日放労長村委員長 (2005.10.24)
第二回 新聞労連・民放労連・日放労 三委員長座談会 (2005.12.16)
座談会報告詳細はコチラ
■出版活動
2002年に日放労が原一男さん、木村栄文さん、森達也さん、安岡卓治さん、吉岡逸夫さん、林直哉さんの6人とおこなった対話活動をまとめた「表現者の自由〜映像の力と責任をめぐる対話」(日本放送労働組合・編)が現代人文社より出版されています。
<2004年7月刊 現代人文社HPはコチラ>
2003年度に日放労の関西支部がおこなった連続セミナーをもとに、セミナーのコディネーターでもあった関西大学社会学部の黒田勇さんを編者に、関西のメディアに関わる人々(NHK、朝日放送、毎日放送、教育家、学者、文化評論家、タレントなどさまざまなジャンルの方々です)が送る地域から見た放送論です。<2005年9月刊 世界思想社HPはコチラ>
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